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林海庵のサイトへようこそ!

林海庵(りんかいあん)は浄土宗の小さなお寺です  心安らぐ家庭的な空間です  仏事相談・心の悩み相談などお気軽に...



住職・中野 晃了

前住職・笠原 泰淳

■お知らせや日々のこと
2月の行事のお知らせ

檀信徒以外の方、どなたでもご参加いただけます
椅子席ですので、正坐できない方でも大丈夫です
ご不明の点はお気軽にお問い合わせ下さい

  • 写 経 会 しゃきょうえ(毎月第2水曜日)
     2月13日(水) 午後2時から(会費: 500円)
    『般若心経』『一枚起請文』を写経し、読経・念仏のおつとめをいたします。
    筆記用具だけお持ち下さい。筆ペンやサインペンでも大丈夫。
    ※ 写仏(仏さまのお姿を写し描くこと)も行なっています。

  • ○ 楽しいお念仏の会(毎月第4土曜日)
     2月23日(土) 午後2時から(会費: 500円)
    *写真*百万遍の大数珠繰り
    法話と読経、大数珠繰り(ご出席の人数によります)を行ないます。
    終了後はくつろいだ茶話会です。
    お袈裟やお経本はお貸ししますので、事前の準備はいりません。
    初めての方も大歓迎、どうぞふるってご参加下さい。

    *使用するお経本はhttp://www.rinkaian.jp/downloads/でもご覧いただけます。

(2019/01/31)
サイトを常時SSL化しました

世の中の情報保護強化の流れに従って、林海庵のサイトもSSL対応にしました。(URLがhttp://〜→https://〜となります。が、どちらでアクセスしていただいても構わない設定にしてあります。)
十分気をつけて作業したつもりですが、ファイルが見えなくなったなど、もしお気づきのことがありましたらぜひお知らせ下さい。

(2018/11/25)
施餓鬼会の法話の動画を公開しました

大変遅くなってしまいましたが、今年7月のお念仏の会-施餓鬼会で、東京都文京区小石川 慈眼院(澤蔵司稲荷-たくぞうすいなり-)遠田憲弘上人に頂戴したご法話の動画を公開しました。遅まきながらのアップロードですみません。

遠田上人作成の配布資料は、林海庵のダウンロードページに掲載しています。併せてご覧下さい。
また同日の施餓鬼法要も別途アップロードしております。こちらもぜひどうぞ。

(2018/11/13)
住職引き継ぎのお知らせ

平成30年11月1日付で、林海庵の住職を笠原泰淳から前副住職の中野晃了に引き継ぐ辞令が浄土宗宗務庁より交付されました。林海庵のお勤めや寺務は今までどおり二人で力を合わせて発展的に取り組んでまいります。またこの林海庵ウェブサイトの管理は今までどおり主に笠原が担当します。関係の皆さまにはあらためてご挨拶を申し上げますが、取り急ぎこの場でお知らせいたします。

(2018/11/04)
一枚起請文の音楽ビデオ

法然上人を信仰するイタリアの音楽家Massimo Clausさんが、前住職読誦の一枚起請文をフィーチャーした音楽ビデオを作って下さいましたのでご紹介します。映像は奥さんのアーティストLauraさんの作品です。

(2018/04/21)
平成29年度寄付についてのご報告と御礼


林海庵では、平成29年度に皆さまからお預かりしたお布施の一部を、下記団体ならびに活動を支援するために寄付させて頂きました。謹んでご報告と御礼を申し上げます。

NPO法人難民支援協会、社会福祉法人いのちの電話、浄土宗・九州北部豪雨災害義捐金、戦死者からのメッセージの会、浄土宗東京教区青年会(いのちの募金、震災義捐金)、公益財団法人結核予防会、日本ユニセフ協会、川崎・オスロ被爆者キャンペーン、日本赤十字社(海外たすけあい)、アーユス仏教国際協力ネットワーク一般寄付、国連UNHCR協会、浄土宗東京教区青年会歳末助け合い、浄土宗開教振興協会、Vivienne Osaka孤児支援、多摩市社会福祉協議会(寄付月日順)

(2018/04/17)
2月のお念仏の会の動画

先月2月のお念仏の会の録画をYouTubeで配信します。
法然上人のご法語第21「精進」。

●お経本と配布資料はhttp://www.rinkaian.jp/downloads/から

(2018/03/21)
「おうちで浄土宗のおつとめ」動画第二弾です

おつとめ時の基本的な作法を解説しました。おつとめだけでなく、一般的なエチケットにも応用できます。お役立ちの一本、ぜひ一度ご覧下さい。

(2018/02/11)
「Myお寺でのおつとめ」の動画を公開しました

10月(平成29年)のコラムで自分で作れる祭壇のご紹介をしました。
・参考リンク《家の中にMyお寺をつくる
これに関連して、この祭壇の前でのおつとめのやり方を動画でご説明しました。


どうぞご覧下さい!

(2017/11/19)
東京多摩在住の貴寺院檀信徒様のご法務を代行します

全国の浄土宗ご寺院の皆さまへご案内いたします。
東京多摩地区(ないしその近辺)にお住まいの貴寺院檀信徒様のご法務を、当庵にて代行いたします。詳しくは
(PCの方)「林海庵概要」のページの「全国の浄土宗ご寺院の皆さまへ」の項
(モバイルの方)「全国の浄土宗ご寺院の皆さまへ」のページ
をご高覧下さい

(2017/08/08)
アーユスの機関紙に住職のインタビューが掲載されました

アーユス(アーユス仏教国際協力ネットワーク)は仏教系の社会貢献NPOで、林海庵もご縁をいただいて微力ながら応援しています。
アーユスが発行している冊子の2017年5月発行号に前住職のインタビューが掲載されました。インタビュアーはアーユスのスタッフの三村紀美子さんです。
紙面の一部をこちらにも掲載します。「アーユス住職インタビュー」をぜひご覧下さい!(いきなり顔写真でちょっとビックリさせてしまいますが…)
※アーユスのウェブサイトへのリンクです:アーユス仏教国際協力ネットワーク

(2017/06/09)
お経本を公開しました

林海庵のお念仏の会などでおつとめしている「日常勤行」、本堂には製本したお経本を置いていますが、画面で見るためにpdf/docxの形式でダウンロードできるようにしました。下記リンクからどうぞ
http://www.rinkaian.jp/downloads/

(2017/03/17)
「仏教で学ぶわが人生」を開講します

ただ単に「仏教を学ぶ」ということではなく、「仏教を通じて自分を学ぶ」「自分の人生について仏教的な洞察を深める」という試みを始めます。
詳細は下記よりどうぞ。
 ○コラム2016年11月

(2017/01/06)
英語版「基本のおつとめ」の動画を公開しました

このたび英語による「基本のおつとめ」を作りました。前住職が独自に編集したもので、浄土宗正式のお経ではありません。英訳は、浄土宗ハワイ開教区の『OTSUTOME』を参考にさせて頂きました。
毎日ご自宅で唱えられるように、15分ほどに編集しました。内容は、

  • 三帰依文(三宝礼)
  • 開経偈
  • 第十八願(『無量寿経』より)
  • 開宗の文(善導大師『観経疏』より)
  • 一枚起請文(法然上人)
  • 摂益文(『観無量寿経』より)
  • 念仏一会
  • 総回向偈
  • 十念
です。 是非、ご覧下さい。(ご唱和下さい!)

(2016/05/03)
国内開教使候補者を募集します

 浄土宗の国内開教寺院は、すでに全国に21か寺を数えております。
 新しい寺院の住職になる―それは容易なことではありませんが、一つ一つ進んでゆけば、夢はかないます。他ではとても経験することのできない、やりがいある宗教活動です。
 拠点さえ定まれば、自分の得意分野を活かした布教もいろいろと試すことができます。新しい檀信徒とのご縁が広がり、ともにお念仏に励むことができるならば、これにまさる悦びはありません。
 私も初めは不安でしたが、宗務庁担当者に相談し、宗門の助成金制度や貸付け金制度を利用しながらスタートを切ることができました。

 ご師僧にどうご理解頂くか、など気になることもあるでしょうが、国内開教使の経験者として林海庵笠原が親身にご相談にのらせて頂きます。(秘密厳守します。)もちろん宗務庁にも窓口があり、ご相談にのっていただけます。
 進路に迷われている宗門僧侶の方は、ぜひ国内開教使の道をご検討下さい。
 ご連絡をお待ちしております。

(2015/09/07)
■カサハラのコラム New!
(過去のコラムはこちら→

《僧侶の役割とは?》

私どもの側から申しますと、僧侶の第一の役割は「寺をまもる」ということであります。
出家の本義から言えば、「行雲流水のごとく一所に止まらず、破れ衣を纏って乞食遊行する」のが僧侶のひとつのあり方かも知れません。そのような道を歩まれている僧侶もいるでしょうが、大乗仏教−慈悲の実践という文脈で考えますと、これは現代のわが国には必ずしも適っていないように思われます。日本では海外の仏教国と異なり、人々が僧侶を敬い慕うという感覚は(残念ながら)薄れています。出家の高僧に布施をして功徳を積ませて頂く、という場面は極めて稀ではないでしょうか。(その代わり、宗教法人は社会制度として保護されています。)一方、古来より「法灯を継承する」「法灯を守る」という言葉があります。歴史ある一ヶ寺を守り、そこを拠点として持続的に地域社会に貢献することが僧侶としては現実的、かつ有効な活動でありましょう。

一般の方々から見ますと、亡きご身内のために法要儀式を勤めてもらうこと、これが僧侶に求める第一の役割です。この需要に丁寧に応えてゆくことは、僧侶にしかできません。今日では仏教離れ、お寺離れということがよく言われます。そのような傾向は現にありますし、またその理由や背景もあることでしょうが、一般的に見ると、ご身内の方が亡くなられた時に僧侶の読経なしで済ませる、ということにはやはりご不安があるのではないかと思われます。寺院との信頼関係があれば、あるいは信頼できる僧侶とのご縁があれば、それに越したことはありません。満足のゆく法要を勤めて頂けることと思います。

「寺を守る」そして、「檀信徒や一般の方々のために、亡くなられた方のご供養をお勤めする」。
そして私が思うところ、現代の僧侶の担うべき役割がさらに三つあります。

第一は、「終活支援」です。お墓を建てる、移転する、またはお墓を閉じる。お仏壇を新しく整える、古いお位牌を整理する、古いお仏壇を閉じる。人口の移動や少子高齢化の進行とともに、このようなケースが急増しています。どういう場合に、どういう対応が良いのか、どういう提案をすれば相談者が心休まるのか。
たとえば「子や孫に負担をかけたくないのでお墓を閉じたい」というご相談を受けることが再三あります。そのような時、「お墓は、守らなくてはならないお荷物のようなものではありませんよ。逆に、お子さんやお孫さんをしっかりと守ってくださる場所なのですよ」とお話をします。「…なるほど、確かにそうですね」とご理解を頂いて保留になることもあります。また場合によっては、相談者の当初の意向通りお墓を閉じる方向に進む場合もあります。いずれにしても、個々のケースにおいてよりよい選択肢をご一緒に考える。石材店や仏具店の方も相談に乗ってくれるでしょうが、僧侶にしか応えられない内容も多いと思います。

第二は、私が「統合支援」と呼ぶものです。
エリク・H・エリクソン(1902-1994)という心理学者は、次のような発達理論を唱えました。これは、人間の一般的な発達段階を8つに分けて、それぞれの時期の課題を描き出したものです。
例えば、乳児期に示される課題は、「世界に対して基本的な信頼感をもてるかどうか」です。無力な赤ちゃんにとって、母親など周囲の人の愛情と世話を十分に受けられ、周囲の世界に対して信頼感をもてるかどうかが、その後の人生に大きな影響を与えます。
幼児期、遊戯期、学童期、青年期にはまたそれぞれの課題が提示され、成人期、壮年期を経てやがて人は老年期を迎えます。ここでの課題は「自己統合」であるとされます。「自分の人生はこれで良かったのだろうか。」この問いに対して「はい」と言えるかどうか。
私は発達心理学の専門家ではありませんし、また若い頃にこの「発達段階説」を知ったときは(小此木啓吾先生が『モラトリアム人間の時代』という著書でこのエリクソンの説を広く紹介されました)、「ずいぶん窮屈な人生観だな」と思ったものです。しかし、僧侶としてご高齢の方々と接する機会が多い中で、この「自己統合」という概念が思い浮かぶようになりました。
ご相談を受けたいくつかのケースの中で、相談者の晩年の人生の統合、つまり人生を振り返って「いろいろなことがあったが、まあまあ良い人生だった」「自分としては精一杯生きた」と思える。これは、お一人お一人の個人の内面に関わることあり、他人が立ち入るべき領域ではないのですが、場合によっては僧侶が話の聞き役となって、この作業を支援することができるように思われます。特に、ご身内を亡くされたことがずっと心に残っていたり、あるいはかつて世話になった方々への恩返しができていないことが心にひっかかっていたり、このようなことは誰にもあるものです。僧侶が相談相手となって、こうした引っ掛かりをやわらく受容できる方向に支援し、場合によっては儀式を行なうことを通じて自己統合のプロセスをいくらか促すことができる。
そのようなケースをいくつか経験しました。これを「統合支援」と呼んで宜しいかと思います。

そして第三は、「真の終活支援」です。
「終活」というと、身辺の荷物を整理したり、前述したようにお墓やお仏壇のことを整えたり、また介護や葬儀、遺産相続などに関するご本人の希望をあとの人が困らないように文書化しておいたり、ということが話題になります。これらも大切かもしれませんが、私から見ると「ご本人にとっては」大したことではありません。
必ずやってくる自分の死を、ご本人が精神的にどう迎えるのか。その時にご本人の心に、あるいは魂に何が起こるのか。このことが一番重要であって、その他のことは小さなことのように思われます。
浄土宗では、死と、そしてその後に歩む道筋について、はっきりと教えが説かれております。ご自分の死と向き合い、「自分は仏の光の世界に救われてゆく」と知って頂く、それを支援するのが私どものできる真の終活支援です。
僧侶の力が問われるところでありますが、また同時に、僧侶しかできない支援でもあります。

寺を守り、法要儀式をしっかりとお勤めする。さらに考えたい「僧侶としての三つの役割」。
皆さんはどのような感想をお持ちになったでしょうか


■当庵の概要
  • 林海庵は、浄土宗の開教施策に基づいて多摩地区(※)に新設された小さなお寺です。
    (浄土宗サイトの寺院紹介 http://otera.jodo.or.jp/temple/13-445/

  • 住職は、中野 晃了 (なかの こうりょう)、前住職(先住)は笠原 泰淳 (かさはら たいじゅん)と申します。仏教情報センターのテレフォン相談員ほか、さまざまなご相談をお受けする訓練や経験を経ています。

  • 仏さまに手を合わせる心を、何よりも大切にします。

  • 葬儀や法事のほか、お盆のお経や仏壇の開眼だけお願いしたい、という方も歓迎します。

  • 悩み相談や仏教についてのご質問もどうぞ。(ご相談については宗派・宗教・無宗教を問いません。秘密厳守します。)

    (※) 当庵は東京都多摩市にあります。近隣の八王子市・町田市・日野市・立川市・国立市・国分寺市・府中市・稲城市・調布市・狛江市・川崎市(麻生区・多摩区)等にも出向きますので、お気軽にご相談下さい。

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    ○掲載時は特別な事情のない限り匿名にいたしますのでご安心下さい
    ○内容によっては主旨を変えない程度に編集して掲載する場合もありますのでご承知おき下さい
    ○その他ご要望がおありでしたら下記のメッセージ欄にお書き添え下さい

    結構です 困ります

  • コメント/ご質問:



■更新情報  ~サイト管理人より~
  • 2019/02/03... コラムを更新しました。もう2月なのに「新年のごあいさつ」もないもんです…。
  • 2019/01/31... この新着情報の掲載をサボっておりましたが、地味に更新しています。 ・本日は、お念仏の会の報告ページを掲載し、来月のお知らせも更新しました。新年の予定表も書き換えました(お念仏の会ご案内ページ写経会ご案内ページ) お念仏の会の報告ページでは法林寺・平野拓也師のご法話時のお姿をご覧いただけます(動画は今しばらくお待ち下さい)
    ・また、英語ページに浄土宗の研究所発信の英語ページを掲載しました。画像のリンクが切れていたり一見廃墟っぽいですが、中身はアツアツです!
  • 2018/12/02... お念仏の会の報告を記録ページに掲載したほか、来月のお知らせを更新しました
  • 2018/11/19... 新住職・中野晃了のプロフィールを「住職について」(PC版|モバイル版)のページに新たに掲載しました。
    ・前住職・笠原を何と呼んでいただけばよいか、前回11月の写経会で皆さんにもお聞きしてみました。結局、「先代住職」の省略である「先住」とし、皆さんには「先住さん」と呼んでいただけばいいか、という話になりました。もちろん「笠原上人」とか「笠原さん」でもいいのです
  • 2018/11/07... コラムを掲載しました。林海庵も一つの節目を迎えました
  • 2018/11/04... 11月1日付での前住職笠原から新住職中野への住職引き継ぎに際し、このウェブサイトも二人の呼称を改めます。まだ対応できていないページもありますが、徐々に変更していく予定です
  • 2018/10/05... 久しぶりにコラムを更新しました
  • 2018/09/30... ご寄付について、従来の郵便払込みや銀行振込だけでなくPayPalからもご送金いただけるようになりました。またこれを機に各ページにご寄付ページへの直結ボタンを接地しました。ぜひご活用下さい!
    ・昨日は、恒例となりつつある24時間不断念仏会に参加しました。雨の中来て下さった皆さんありがとうございました。
    下記は告知の記録です。 ・24時間不断念仏会の動画配信イベントに参加しました。告知は下記の通り
    ○ 24時間不断念仏会
     9月29日(土) 午後5時から6時までの1時間(無料)
    観智院さんが主催する行事に部分参加します。インターネットで世界を結ぶ24時間の念仏会で、本会場の清浄華院(京都)では29日午後1時から30日午後1時まで行われます。
    当日の模様は下記のリンク先でインターネット配信されます。
      観智院のサイトへGo!
    (注)リンクは残っていますが配信は終了しました
    ・併せてこの欄も整理しました。更新記録のページに昨年一年分の履歴を移動しました。
  • 2018/09/25... PC版トップページの住職のご挨拶を更新しました。副住職の写真、お目見えです! モバイル版もやんなきゃですね…
    ・9月のお念仏の会の記録や、今後の行事のお知らせを掲載しました
  • 2018/09/01... 8月のお念仏の会の記録、9月の予定を掲載しました
  • 2018/08/03... 遅くなりましたが、7月のお念仏の会の記録、8月の予定を掲載しました
    ・7月の会はあわや台風直撃かとヒヤヒヤしました。皆さまよくお越し下さいました
    ・フレッシュな慈眼院・遠田憲弘師の法話もわかりやすいと好評でした!
  • 2018/06/30... 6月のお念仏の会の記録、7月の予定を掲載しました
    ・7月のお念仏の会はお施餓鬼です。皆さまどうぞご参加下さい。
  • 2018/06/03... コラムを更新しました。先月までのコラムは(PC版 | モバイル版)をご覧下さい
  • 2018/06/02... 5月のお念仏の会の記録、6月の予定を掲載しました
    ・お知らせが遅くなってすみません。コラムも近日中にお届けする予定です
  • 2018/05/16... 今月5月のコラムの末尾に、誤って「この項つづく」と入れていましたが削除しました。微妙に長いので最初は2回に分けるつもりだったのでした…
  • 2018/05/02... コラムを更新しました。今月と来月2回に分けて掲載します
  • 2018/05/01... 4月のお念仏の会の記録、5月の予定を掲載しました
    ・5月はインターネット不断念仏会に参加します
    ・24時間不断念仏会の動画配信イベントに参加しました。告知は下記の通り
    増上寺/観智院24時間不断念仏会
     5月12日(土)午後5時から6時までの1時間(会費: 無料) 観智院さんが主催する行事に部分参加します。インターネットで世界を結ぶ24時間の念仏会で、本会場の増上寺では12日午後1時から13日午後1時まで行われます。
    (注)リンクは残っていますが配信は終了しました
  • 2018/04/01... コラムを更新しました。先月の続きです。海外の方からいただいた質問もあります。先月までのコラムは(PC版 | モバイル版)をご覧下さい
  • 2018/03/31... 3月のお念仏の会の記録、4月の予定を掲載しました
    ・お念仏の会は録画方式になりました。若干の編集があるためアップロードが遅めで申し訳ないことです。配布資料は準備でき次第、掲載の予定です。掲載時はここでお知らせします。
  • 2018/03/21... 先月のお念仏の会の録画をアップロードしました。併せて「ダウンロード」のページに配布資料を掲載しましたのでご覧下さい。動画のリンクに誤りがありました、申し訳ありません。
    ・4月8日(日)は花まつりをおつとめします。どうぞみなさんでお越し下さい(詳細は「お知らせ」をご覧下さい)
  • 2018/03/04... コラムを更新しました。過去のコラムは(PC版 | モバイル版)をご覧下さい
  • 2018/03/03... 2月のお念仏の会の記録、3月の予定をアップしました
    ・2月に配信を始めたYouTube動画、仏事やおつとめの意外に知らない作法をまとめてみました。リンクを「新着のお知らせ」の所に貼っておきますのでぜひご覧下さい!
  • 2018/02/01... コラムを更新しました。コラム倉庫は(PC版 | モバイル版)をご覧下さい
  • 2018/01/31... お念仏の会の録画をYouTubeにアップロードしました
  • 2018/01/29... お念仏の会の記録やトップページのお知らせを更新しました。
    ・更新や、更新情報の更新が滞りがちになっていてすみません。今年もよろしくお願いいたします